今すぐほしいよ~。

結婚してずっと専業主婦をしています。サラリーマンの主人の給料だけの生活ですので県営の安い住宅に子供と家族4人で住んでいます。部屋数もないし子供が成長していく今後、どうしようか考え中ですがマイホームなんて夢の話です。

同世代の友人はみんな子供を産んでも仕事を続けています。きれいな洋服やバックを持って自立した女性って感じでうらやましいですね。私は器用なほうでないので仕事と家庭の両立なんて想像もしませんでした。でも一緒に時々食事に行くと、自分のおかれている立場とのギャップをすごく感じます。彼女たちはランチでもすごく高いお店に行きますし、私はファミレスでも十分なのです。

主婦でも借りれるカードローン(http://frenchoclub.com/)はありますが、そこまでして贅沢しようとは思いません。

彼女たちは自由になるお金がある程度あって、週末は子供を預けてエステに通ったり美容院に行くそうでいつもきれいな感じです。私は美容院なんて半年に一度、安いお店にいくだけです。いつもは結んでいるのでボサボサです。

でも、主婦である特典は年金を払わなくていいことでしょうか。年金が上がっているそうですが、私には一切関係ありませんから。

基本的に消費者金融からお金を借りるような人は、経済感覚の全くない人達です。年利18パーセントという金利は尋常な金利とはいえないからです。

現在住宅ローンの金利は低金利で1-2パーセントのものがあります。そのおよそ10倍の金利です。それでもどうしてもお金が急に必要になり、銀行で借りていては審査に時間がかかって間に合わないというケースがあるかもしれません。

その場合すぐに借り入れができる消費者金融は価値があります。しかし消費者金融の返済期間は10万円でも1年以上でそのまま規定どおりに返済していると1万8千円の利子を払うことになります。

そうならないためには、少なくとも5回以内くらいで全額返済することです。住宅ローンを除けば他のものは貯金をして借金をせずに買うのが健全な消費行動です。今はクレジットカードがあるので、現金を持たなくてもつい買ってしまう癖がついてしまいますが、カード社会先進国のアメリカではカード破産者が続出しています。

消費者金融でお金を借りる場合はとにかく早期返済することです。

私は整理整頓が苦手で、部屋の中も頭のなかもいつもぐちゃぐちゃになっています。最近一人暮らしを初めて、部屋の整理はするようになり、キレイな部屋を維持することを心がけています。

しかし、1人暮らしをするに伴い、家賃など支払いも増えてきました。今の私の悩みは、節約しているがそれがどれくらい節約できているか明確でないという事です。

給料は口座振込みで、家賃や携帯の支払い等も口座から引き落としですが、それぞれ締め日が違ったり、引き落とし日がバラバラで、1ヶ月の収支を考えた時に、赤字になっていないことくらいしか分からず、節約のモチベーション向上に繋がっておりません。

ネットでの買い物や携帯の支払い、家賃、電気ガス水道の支払い、スーパーやコンビニでの買い物、本当に支払先は様々で、バラバラです。

家計簿をつけるのも面倒だし、買い物を全てネットに変えて、まとめるのも面倒なので、収入に対してどれくらい貯金できたか?を考えるようにしました。毎月の収入に対しての貯金金額の割合を目標にして、日々自炊をしたり、無駄な買い物をしないよう心掛けております。

夫の少ないお給料と私のパート代、そのやりくりは本当に主婦にとって大変な仕事だと思います。

少ないお金から、食費や光熱費など必要最低限の生活をするためのお金を割り振り、そして夫の交際費や子どもの塾代などをなんとか捻出しなくてはいけません。至難の業です。

夫は簡単に食費や光熱費を削ってはと言うのですが、なかなか難しいものです。
食費はなるべく、スーパーが割引を行う時間に行って買い物をするようにしています。
光熱費も、水道代の無駄遣いは減らして、さらに電気などもマメに消すようにしています。
冬場一人で昼間家にいる時などは、なるべく暖房も入れないようにしていますし、夏場のエアコンも控えるようにしています。

こんなにやっても家計は赤字続きです。夫の給料が少ないと言っても、一般的というか、ごくごく平均的だと思いますし、これ以上何を切り詰めればいいのかわかりません。たまに主婦 借り入れができるローンに手を出そうか考えしまいます。

主婦にとってのお金の悩みはやはりこのような、お金のやりくりだと思います。

お金が要らない人はこの世の中にはいないでしょうね。

私が育った家庭は、まさにお金がない家庭でした。そのため、両親がお金をめぐって喧嘩ばかりでそれはつらいものでした。母からはよく「夫婦喧嘩の大半はお金だから、お金で苦労するような結婚はだめだよ」と何度も言い聞かされておりました。

実際、今は結婚をして子供もおりますが、お金には不自由はしていないもの、新築の戸建てを購入したばかりですし、この家のローンちゃんと払っていけるかな?という不安はあります。子供が2人いるのですが、それぞれ習い事を3つしており出費がかさみます。大学まで行くとして、この先の教育費もかなりの額がいるでしょう。老後は、私たちの年金額は今の世代よりだいぶ減ると言われていますし、消費税は上がるし不安材料は沢山あります。

これだけの不安要素があるので、お金がいくらあっても困ることはありません。たくさんお金がほしいです。いっそうの事、宝くじでも当たってほしい気持ちですが、世の中そんなに甘くないですね。

離婚といったらただ、離婚届に署名をし印鑑を押せばそれだけで終わるものではありません。

養育費や慰謝料を払う方もいると思います。私の場合は、養育費月4万円に加え解決金150万円を払わなくてはいけませんでした。どちらかに原因がある不倫やDV、借金などの離婚事由以外では、本来、慰謝料は発生しませんが、私の場合、相手からの要望があったので、納得の上解決金という形でお金の支払いに了承しました。

その解決金や養育費に加えその他請求されたものですから。次月の自分の生活費が無くなる試算が出てしまいました。

しかし、自分の不甲斐なさも離婚の原因になったと思うと他人にお金を借りることはできず急遽、日雇いのバイトやインターネットによる副業を行いやっとの思いで生活を行いました。

今も生活に困窮していますが、ネット副業は継続しており頑張っております。

人間、必死になれば生きていけるものですね。

一日中、家の中にいると外気温が分かりませんね。天気予報によると今日はすごい寒気が日本列島に入ってきているようで、日本海側では大雪のようです。

朝はそんなに寒く感じなかったのですが、夕方ワンコの世話で外に出てみると、メチャ寒い!!ビックリしました。

風がないのでまだ何とかなりましたが、これで風があったら、もう凍え死んでたかもしれません。というのは冗談ですが、本当に寒かったです。

家の中ではスリッパは履かないのですが、フローリングが冷たくて、つい足の裏を浮かしてしまいました。

これからもっと寒くなると思うとゾッとします。